2008年09月17日

自分のチームのなかで起こった問題は、自分たちで解決しなければならない ドゥンガ

みんなが違った考え方、違った見方を持っている。だから、一つの過ち、一つのミスに対して、個人個人が「自分はこういうふうに解決するべきじゃないか」という考えを出すべきだろう。それがチームの最終的な意見となり、解決策になる。黙っていたら何も解決できない。チーム内で起きた問題を部外者が解決してくれることはない。自分のチームのなかで起こった問題は、自分たちで解決しなければならないのだ。

ドゥンガ・1963年10月31日生まれ、元プロサッカー選手



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posted by 浅草太郎 at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ドゥンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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